こちらは 個人塾に通う小6男子 (ㆆ_ㆆ)草介が 無謀にも御三家を目指すブログです。
伴走するのは 中受 未経験の母。
なにぶん大海(大手塾の常識)を知らない蛙なものですからアホな発言多めです。
合不合のあとは塾面談

受験本番まで100日をきりました。
第5回合不合の結果をもとに、受験校を確定するための塾面談がありました。
前回の合不合はコレですよ↓

無謀にも (ㆆ_ㆆ)草介の第一志望は栄光学園。
偏差値ぜんぜん足りていません。4月から合格確率はずっと20%。安定の20%
はっきりいって厳しい!!!
だがしかし
受けさせないという選択肢もありません。

本人としては、栄光を目指して頑張ってきましたし
親としても、聖光や浅野で合格可能性20%なら無理だと思いますが、栄光学園は入試問題が特殊なので本番で奇跡が起きればワンチャンあるのではという夢が捨てられない。
とりあえず合不合の結果をもって面談に臨んだのですよ。お父さんが。
(*ノωノ) ←お父さん
「この成績で栄光とか言うの恥ずかしい」
とか言いながら面談に行きました。
ところが面談後、お父さんが激おこで帰ってきたのです。
まじで信じられん(怒)

受験校については
2/1 に実力相応の学校を午前、午後と2回受験して、2/2に栄光をチャレンジで受ける。
もしも、1日校に落ちた場合は2/3の偏差値-10くらいの学校に出願するということで、すぐに話は終わりました。
問題はその後です。
受験まで何をすべきかという話になったところで…

塾長「 草介くんですがね、宿題がまったく出ていません」
塾長「それぞれの教科の担当に確認したところ、10出した宿題のうち 0.5 しか出してないとこのとです」
は?

10 のうち 0.5ですか!!!
いま11月ですよ!?
0.5って…
ほとんど何もやってないじゃないか…

自習室で何やっているのか疑問です
放置していたとはいえ、こんな受験目前になっても、出された課題をさぼっていたとは思いもしませんでした。

うちのアホの子は
何度も宿題をサボり、塾をサボり、退塾の相談をして
最終的に

「もう塾で授業さえ受けていればいい」
となった経緯があります


宿題に関して一度はあきらめた
でも
塾はさぼらなくなったし
自習室に毎日遅くまで残ってるし
さすがに小6の11月にもなれば気持ちを入れ替えて頑張っていると思っていました。
そしたら

塾長「 自習室ですか? 残っているんですけどね、様子を見に行くとサッとノートを隠すし、わたしが教室に入っていくと逃げるように帰るんですよ」
塾長「正直、残って何をやっているのか不明です」
【問題】11月の面談で「宿題はでていない」「自習室にはいるだけ」と言われたの親の気持ちを140字以内で答えなさい。
